やまがたへの旅

イベント・祭

豊烈神社例大祭

ほうれつじんじゃれいたいさい

古式豊かな衣装で奉納される「古式打毬」

御神輿渡御のほか、古式豊かな衣装を身につけ、馬に乗り、紅白にわかれての「古式打毬」が奉納される
旧山形藩水野家において、藩祖の霊を慰める為、文政4年(1821)10月6日の祭典に神事として奉納されたのが始まりといわれ、その形式方法は現在宮内庁に伝わるものと同一である。

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