やまがたへの旅

温泉三昧

かみのやま温泉(新湯、湯町、十日町、葉山、高松、河崎)

かみのやまおんせん

開湯555年を迎えた歴史ある温泉街

かみのやま温泉
旅情あふれる温泉街は、下駄とゆかたでそぞろ歩きを

一羽の鶴が傷ついた脛を湯で癒したという伝説にちなみ、別名「鶴脛の湯」とも呼ばれます。

温泉街は新湯・湯町・十日町・葉山・高松・河崎の6地区からなっており、共同浴場が7つあります。

上山城周辺の細い坂道、武家屋敷、行灯やかがり火など、城下町であり宿場町として栄えた町並みをゆかた姿で散策してみましょう。下駄を鳴らして遠回りしたら、無料の足湯(5ヶ所)でひと休み。

information
  • 名称

    かみのやま温泉(新湯、湯町、十日町、葉山、高松、河崎)

  • 所在地

    上山市元城内6-26

  • 電話番号

    023-672-1456

  • アクセス

    JRかみのやま温泉駅より徒歩15分(新湯・湯町・十日町) JRかみのやま温泉駅よりタクシーで5分(葉山・高松・河崎)

  • お問い合せ先

    上山温泉旅館組合

  • ホームページ

    http://kaminoyama-spa.com/

  • 備考

    【特徴】
    匂い:なし
    色:透明
    【泉質】
    ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉
    【効能】
    きりきず、やけど、慢性皮膚病、神経痛など
    【泉温】
    62.4℃

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